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6年間負け無し!FXスキャルピングの最終型「PF-MAX」

6年間負け無し!FXスキャルピングの最終型「PF-MAX」

    【商材説明】
    基本的には一時的ではなく、どんな相場でも通用するメジャーなテクニカルをベースに、最大限の利益を出すことを目的とし、さらにレンジ対策に関する特殊なシステムを何度も改良を重ね、ついに完成した、高性能のオリジナル・インディケーターです。そしてオリジナルのプログラミングにより「ダマシ」への対応強化しております。   ⇒ PF-MAX Breakthrough Systemにて補完。 PF-MAXが完成するまでには、何度も試行錯誤や開発のし直しをしてきましたが、完成後はこの6年間、一切システム変更する必要はありませんでした。それは結果のデータが証明しています。 これほどまでに、様々な相場が繰り広げられてきたのに、何事もなかったかのように常に安定したシグナルを出し続けてきました。 世間に多く出回っている、やたらとバージョンアップが多いシステムや自動売買とは全く異なります。PF-MAXを手にした時から、貴方はどんな相場にも対応する、FXシステムの「定番」のツールを味方につけたことになります。 皆さん、気をつけましょう。 「バージョンアップ」があるシステム、商材は、次々にやってくる未知の相場についていけないために、対症療法的に微修正をしているだけのことなのです。そんな不完全なシステムは、永遠に「定番」になれません。>>続きを読む

W2C-Clipper「クリッパー【FX自動売買ソフト探しからの解放】MT4資産運用システム」

W2C-Clipper「クリッパー【FX自動売買ソフト探しからの解放】MT4資産運用システム」

    【商材説明】
    本タイプのEAでは、トレード毎の損切りという考え方がございませんので、Strategy Tester Reportにあるような最大ドローダウンの数値が当てはまりません。それぞれのトレードが独立したタイプのEAで言うところの最大ドローダウンとは全く考え方が異なります。損切りは、ナンピン含めた全トレード(セット)の中で、損失の総合計以上の利食いを伴って行われます。 トレードタイプのEAでは連敗により落ち込んだドローダウンを、それ以降のトレードで、その勝率をもって回復しなければなりません。巷に氾濫する多くのEAが、実トレードで通用しないのは、このドローダウンを最小にするフィッティングにも原因があるように思います。この点が本EAとの大きな違いです。PLカーブが比較的キレイな右肩上がりとなるのは、本EAの特徴です。つまり、「ドローダウンの考え方がない」ロジックと言い換えることができます。 ドローダウンの考え方が存在しませんので、最大という定義も当てはまりません。ドローダウン=ロスカット(破産) に直結します。従って、上記表現で実質リスクを議論すると、最大ドローダウンが79%(ex.その業者のロスカットレベル)が最大のリスクテイクになろうかと思います。ハイパフォーマンスの44.5%ですら、そこまでの下落(あるいは上昇)幅に対してさらに1.8倍程度のマージンを有すると考えることが出来ます。(スタンダードならさらに2倍)>>続きを読む

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